翔太
30代男性のための出会い系・性癖マッチング系レビュアー
プロフィール
はじめまして、翔太って言います。36歳、首都圏住み、しがない会社員です。
いきなりですけど、自分、本当にモテないんですよ。顔も普通、身長も普通、収入も普通。学生時代からずっとパッとしないまま、気付いたら30代後半です。
同期はみんな結婚して、家買って、子供連れて飲み会に来なくなって、こっちは一人で家に帰って缶ビールを開けている。そんな生活を続けていました。
20代後半の頃、「もう普通の出会いは無理だ」と諦めて出会い系に登録しました。当時はめちゃくちゃ抵抗があって、登録ボタンを押すのに30分くらい悩んだのを覚えています。今思うと、何をそんなにビビっていたんだって感じです。
そこから8年。PCMAXやハッピーメールみたいな定番から、最近流行りの性癖マッチング系まで、たぶん20アプリ以上使い倒しました。会った人も100人は超えています。
すごい数字に見えるかもしれません。でもその裏では、音信不通、ドタキャン、写真と別人、業者、宗教勧誘、もう全部経験しました。むしろ失敗のほうが圧倒的に多いです。
このサイトで書くこと
あと、これを書くか迷ったんですけど、自分はわりと特殊な性癖持ちです。普通のアプリだと言い出せないし、言ったら100%引かれるので、最近は性癖マッチング系のアプリに逃げ込んでいます。
同じ悩みを持っている人、たぶん結構いますよね。
- 即会いしたいとき、どのサービスが現実的か
- セフレ探しで使えるアプリと、期待しないほうがいいアプリ
- 性癖が合う相手を探すときの向き不向き
- 業者、ドタキャン、写真詐欺を避けるために見るところ
- 30代男が失敗しやすいメッセージやプロフィール
レビューの方針
自分が試してきたサービスを、忖度なしで紹介します。「即会いしたい」「セフレ欲しい」「性癖合う人を探したい」。目的別にどれが使えて、どれがダメかをリアルに書きます。
ステマじゃないので、ダメなものはダメって書きます。うまくいった話だけじゃなく、失敗した話もそのまま出します。
読者の方へ
同じような30代男の役に立てれば、書いている甲斐があります。
モテない側の人間が、出会い系で何に引っかかって、どこで救われたのか。そこを隠さず書いていきます。